about Syncnoah

株式会社シンクノアは、様々な分野のシステム開発に携わっております。

社名について

社名について
シンクノアの由来

シンクロニシティとは哲学用語で「意味のある偶然」。システム開発においては「偶然」の余地を残しては、大きなトラブルを招くことになってしまします。しかし、人と人との出会いは偶然の積み重ね。システム屋だからこそ惹かれる、「偶然」の響き。

設立当時、社長の実家で飼われていた猫の名前がノア。ノアと言えば方舟。これから先の航海に希望がありますようにとの願いもこめて、シンクロニシティとノア、この何の繋がりもない言葉が偶然出会って、社名となりました。

変わらないものを大切に

設立から15年目
出会いを重ねて20年目

平成10年の設立当時はPC一式そろえるにしてもそれなりのコストが掛かりましたが、今ではその当時の半分以下のコストで倍以上の高スペックPCが購入できます。携帯電話はいつしかガラケーからスマホに。
電車の中でも、銀行の待ち時間でも、みな小さな画面の世界に入り込んでいます。

こんな時代の先を行くことなど到底できませんが、なんとか時代について行くこと、そして変わらないもの、「人と人とのつながり」を大切にしていくことが目標です。

今見える景色

今見える景色
未来はどう見える?

規模の小さいシステム屋ですので、大きなシステムを開発する際は客先に常駐し、客先のシステム部門の方や、弊社のようなシステム開発会社からきたエンジニア、派遣会社から来たエンジニアの方々とひとつのシステムを作り上げていきます。会社によって、仕事の流れや好み、方針の違いなど様々な要素があるので、アウトプットが同じでも、そこに至るプロセスはまるで違うものになります。

いろいろな会社を見てきたからこそわかるクセや方向性の違いを知って、最適なシステムと効率的な運用の仕方を提案していくことが、私たちの強みであり挑戦でもあります。